「案ずるより産むがやすし」をもっとーに・・・そんなどこかにいる大学生の日記☆

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ぐったり(~Д~;)
2006-06-19 Mon 00:33
はぁぁああ~~ヽ(  ̄д ̄;)ノ

日本 vs. クロアチア戦・・・
応援してるだけでぐったりしたわ~~
川口の神がかり的なセービング、中田のミドルシュートとか
何個か見せ場みたいなのあったけど、
攻められてばっかりなんだもんな~
うだうだ言ってても不満しかでてきそうに
ないからやめておこう 笑

次のブラジル戦で勝つしかない
って大丈夫かな(??)
見ない方が疲れなくていいかもw

とりあえず、
今日のブラジル vs. オーストラリアでブラジルに勝ってもらって
決勝リーグ進出決めてもらって、日本戦は楽にきてもらう。
↓そんで、
次のオーストラリア vs. クロアチアでオーストラリア勝ったら
勝ち点6で終わるから、クロアチアに勝ってもらう。
↓で、
日本 vs. ブラジルで、
ジーコが
「オレがどれだけブラジルに貢献したと思ってるんだ?
ん?分かってるな?よしよし(¬ー¬) 」

っていうパワー(良い子はマネしちゃいけない裏技)を使ってでも、
日本が2、3点差以上で勝つ
(得失点差をひっくりかえす点数差で勝つ!)

まぁなんとかなる!( ;; ̄3 ̄)


ここで唐突ですが、
血液型別の性格診断(←リンク)やってみましたw
あまり自分の血液型のそういうのを知らないってことに
気づいたんで``r(^^;)
ちなみに僕の血液型は、
前の記事にも書いたけど
日本人の0.05%のAB型Rh-。(←けっこう驚かれる(^。^;))


んで結果!

【AB型男性の基本的性格】
二面性を持つ
AB型の男性は、あらゆる面で物事を器用に無駄なくこなせる能率的なタイプです。
また、感受性が豊かで、感傷的で詩的なところもあって、かなりの理想論者です。
能率的に仕事をこなす一方で、非現実なことを考えることもできます。
時によって表現の仕方が違ったりするので、人からは二重人格的に思われたり、変わり者扱いされることもあります。

純粋な面も
AB型の男性は、純粋な面もあり、ものごとに固執するタイプです。
防衛本能が強く、相手の事が分かるまでは自分をかくして様子を伺い、安心するまでは本当の自分を出さないところがあります。
そのせいで、人に悪い印象を与えることが多いので要注意です。
AB型男性とつきあう時は、外見だけでなく内面を深く見ることが必要です。

なるがままに生きる
流されるままに、ごく自然体で人生を歩いていきます。
ただ、主体性に少し欠ける面もあるので、他人をけ落としてまでの成功を望まず、そういった面が要領悪く思われがちです。
一見、協調性があるようですが、実は妥協的な面があり、自分自身に起こった問題でも、第三者的に冷静な目で物事を見てしまいます。
そして、意見を述べようとした時にはもう物事が決まってしまっていたなどと言うことがよくあります。
でも、それはそれで自分のやるべきことを考えて行動できるタイプのです。
何事にも端で一歩おいた距離にいるような、冷たい感じを受けますが、でも人から頼りにされると放っておけない気の良いタイプです。



なかなかあたっているようなw
なるほどこういう感じだったんだな~

続きもあるけど、あとは長いんで省略!
【AB型男性の仕事】

総合的な視野で仕事にとりくむ
AB型男性は、スマートに仕事をこなします。
考え方がよく整理できていて、目的をしっかりとらえて行動するところがあり、しかも発想が豊かなようです。
総合的に物事をとらえないと力を発揮しないタイプのようですので、広い視野に立った仕事に向いています。
方針をしっかり理解すると、キチンとした仕事をしますが、納得がいかないと放り出すこともあるようです。
「理由はいいからこの仕事をしておいて」といった場合「理由が分からないような仕事は受けられません。」といったこともあるようです。

マイペース
AB型男性はとりたてて野心が無く、平凡な道を望む平和主義者なところがあるので、あえてライバルをつくるとは思いません。
競争相手がいてもマイペースで、ユニークな企画を立て、自分の力で地位を勝ち得るタイプのようです。
上司としてのAB型男性は、実力重視主義で、気に入った部下を登用していくほうではないようです。
ですので、自分の立場や待遇には敏感です。
自分の能力を評価されていないと思うと、グチひとつこぼさずスッパリと、自分を評価してくれる会社に転職してしまうようなこともよくあるようです。


【AB型男性の恋愛】

恋をすると人が変わる
いつもは現実感のあるAB型男性が恋をすると、まるで違った人格になってまわりを驚かすことがあるようです。
テキパキと仕事をこなす働きバチのようなAB型男性が、急にボケッとさまざまな空想やもの想いにふけったりします。
燃え方は、非常に冷静で、決して自分を忘れることはありません。
根が消極的で、おまけにさっぱりしていますから、いつのまにかはなればなれになる危険性もあるようです。
しかし、燃え出すと恋に狂うところもあり、いつも冷たいものの言い方をするAB型男性が、情熱的になって詩的な表現を用いることもあります。


気ままなところも
AB型男性は、恋愛を真剣に考えるタイプなので、デートの場所もなかなか面白いところを選ぶようです。
しかし、気ままなところもあるので、リードしすぎて相手をつまらなくさせていまうこともあるようです。
優柔不断なように見えて、実はピリピリしていることも多く、つまらない言葉に傷つくことがあります。
そして気分を悪くして、なぜ怒っているのか聞かれても素直に言えず、ヒネクレ者に見られてしまうこともあるようです。
そんなAB型男性ですが、その日の気分で気持ちがかわるので、素直に言えなかったことでも次の機会には色々と話せたりします。
ですから、とっつきにくいタイプに見られて、なかなか恋愛の機会がつかめないようです。
けれども、サークル活動に入ったり、結婚相談所で相手を見つけたりなどといったことは嫌いなようです。
恋の相手とは、自然な出会いを期待しているのです。


つい着飾ってしまう
AB型男性は、ふだんはきさくで、ラフなところもあるのですが、いざデートとなると妙に緊張したり、考えすぎた行動に出てしまうようです。
自分の本質を相手にさらけ出す前に、無理に飾ろうとして失敗することもあるようです。
思い焦がれた恋人と気持ちが通じあうと、わき目もふらず一生懸命つくすようです。
そして自分同様、恋人も自分の思い描く理想像に近づけようと、一心不乱に恋に没頭することもあります。
相手の本性がAB型男性の理想と違っていて、決定的な破局になる場合もあるようです

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