「案ずるより産むがやすし」をもっとーに・・・そんなどこかにいる大学生の日記☆

スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
さむさむ
2007-02-20 Tue 23:04
今日寒かった~
外に設置してある証明写真とる機械の
中のイスまでびしょびしょだったのがなえたわ〃´_`〃

しかも
こんな寒い日なのに
法務省の願書提出の手続きは
長蛇の列!
試験受ける人多すぎじゃ~い

でも冬らしいっちゃ冬らしいのかな

なんか話がぶれまくってる


ということで
R-1GPのようつべをのせとこう!

R-1グランプリ 2007 優勝者・なだぎ武


あと同率1位だったけど
最後の採点で敗れたチュートリアル徳井さん

R-1グランプリ 2007 チュートリアル徳井



でわでわ~


2007年2月20日読売新聞朝刊3面社説より

【内閣支持率】~政策の推進こそ続落の歯止め~
 当初70%だった安倍内閣支持率が2月に45.3%となり、下がり続けている。
 この理由は、郵政造反組の復党問題に始まりいろいろあるが、深刻な「安定感がない」と言われていることだ。 似た会議が乱立し、教育改革も迷走し、閣僚の不用意な発言問題もある。
 安倍内閣は、今こそ、体制の立て直しを図らなければならない。

【穀物価格高騰】~構造変化を来した需給バランス~
 トウモロコシ、小麦、大豆などの穀物の価格が急騰している。
 この原因となったのが、世界2位の小麦輸出国オーストラリアの干ばつだ。他の穀倉地帯も同様で、小麦は大幅減産となっている。
 また、世界の穀物需給が構造変化をきたしたのも原因だ。
 具体的には、原油の高騰で、植物から合成する代替エネルギーたるバイオエタノールが注目され、トウモロコシが、エタノール生産に大量に使われるようになった。一方、経済成長著しい中国やインドなどが、各種穀物の輸入を増やしている。在庫が減り、安く大量の穀物を輸入できる時代は終わりつつある。
 したがって、食料自給率の低い日本も飼料用作物の増産などを真剣に検討すべきだ。
スポンサーサイト
別窓 | 日記 | コメント:0 |
<<楽楽 | priceless… | 鏡よーい!>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| priceless… |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。